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無駄削った職員、人事で高評価=10年度予算執行で-財務省(時事通信)

 財務省は31日、2010年度予算のうち同省所管分の執行について無駄遣いがないかを点検する「予算監視・効率化チーム」を立ち上げ、予算執行計画を策定した。同計画では、予算執行の効率化を図った職員に高い人事評価を与える制度を導入するほか、公益法人への支出状況などの情報公開の強化が盛り込まれた。
 同計画は国家戦略室が各省庁に策定を要請。同日の同チームの初会合で野田佳彦財務副大臣は「財務省の動きは各省庁がみているので先頭に立って(予算効率化の)結果を出していきたい」と表明した。財務省所管の予算は一般歳出で1兆2928億円(予備費除く)。このうち、公務員宿舎の建設や国税庁が導入する税務システムの整備などの予算執行を重点的に点検することも決めた。 

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厚労省再生元年の原動力に―長妻大臣が新採職員に訓示(医療介護CBニュース)

 長妻昭厚生労働相は4月1日、新規採用職員入省式で、「政権交代後初の採用。厚生労働省再生元年の原動力になっていただきたい」と、約100人の新職員に訓示した。

 長妻厚労相は、同省再生のため組織力の強化に取り組み、「国民に奉仕する役所に生まれ変わらせる」との決意を示した。その上で、一番重要なことは「現状把握能力」と強調。「現状を正確に把握していないと、どんなに立派なビジョンの政策も的外れな政策になりかねない」と述べた。
 また、現状を把握する上で障害となるのは「おごり」と指摘。「『おごり』は事実を見る目を曇らせ、批判を聞く耳をふさぎ、全体像を正しく想像する思考を鈍らせる」とし、省全体から「おごり」の一掃に取り組む考えを示した。

 さらに、厚労省には新しい政策を分かりやすく説明する能力や、政策の効果や影響を検証する能力などが不足しているとの認識を示し、「これらの能力に注力して仕事をしてほしい」と呼び掛けた。


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<小惑星探査機はやぶさ>地球帰還が確実に 軌道に到達(毎日新聞)

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は27日、人類初となる小惑星の岩石採取に挑戦した探査機「はやぶさ」が地球へ帰還する目標軌道に到達したため、主エンジンの連続運転を停止したと発表した。これで今年6月の地球帰還が確実となり、今後、微調整を繰り返しながら地球を目指す。

 はやぶさはこの日、地球の上空約1万4000キロを通る軌道に入った。気象衛星など静止衛星の軌道(約3万6000キロ)より低い。現在、はやぶさは地球から約2700万キロの地点をエンジンなしで慣性飛行している。

 はやぶさは、地球と火星の間を回る小惑星「イトカワ」に接近、2度の着陸と離陸を成功させた。主エンジンは何度も故障に見舞われたが乗り越え、設計寿命(1万4000時間)に迫る運転を続けてきた。往復約45億キロという長旅のゴールが間近になった。

 27日午後3時17分、主エンジンが停止。神奈川県相模原市の管制室では関係者が互いに握手をして喜んだ。主エンジン担当の国中均JAXA教授は「小惑星への往復航行は今日で達成されたといえる。よく帰ってきた。大満足です」と話した。

 はやぶさは6月、イトカワの岩石が入っている可能性があるカプセルを分離後、大気圏に突入し燃え尽きる。カプセルはオーストラリアの砂漠に落下する予定。【永山悦子】

 【ことば】▽はやぶさ▽ 人類初となる小惑星からの岩石採取を目指し、03年5月、鹿児島県内之浦町(現・肝付町)から打ち上げられた。大きさは軽自動車ほどで、開発費は127億円。05年11月、イトカワから離陸した直後、姿勢制御用エンジンの燃料が漏れるなど深刻なトラブルが起き、帰還が約3年遅れた。電気推進エンジンの長時間運転や小惑星の詳細観測、小惑星への着陸・離陸など、これまでに数々の成果を上げている。

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乗員13人が軽傷 マイクロバスとタクシーが衝突 東京・東雲(産経新聞)

 23日午後4時50分ごろ、東京都江東区東雲の交差点で、マイクロバスとタクシーが衝突。東京消防庁によると、バスに乗っていた13人が首などを負傷した。いずれも軽傷という。

 警視庁東京湾岸署によると、マイクロバスは同区青海にある会社の送迎バスだった。同署で事故原因を調べている。

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<にっぽん丸>リニューアル公開 初のシングル専用客室も(毎日新聞)

 商船三井客船は21日、客船にっぽん丸(2万2472トン)をリニューアルし、東京・晴海ふ頭から横浜への航海で報道陣に公開した。

 にっぽん丸は1990年に就役したが、昨年11月から4カ月かけて改修工事を行っていた。別に建造したブロックを船体上部にかさ上げする日本初の工法で7階と6階に新しい区画を増設して、ラウンジやスパ、ダイニングルームなどを設置するとともに、救命ボートやテンダーボートを新型に交換した。乗客定員は523人で改装前より9人減ったが、客室数は184室から202室へと増やし、日本船では初となるシングル客専用キャビンを新設している。

 にっぽん丸は21日に横浜でワンナイトクルーズを行った後、26日からデビュークルーズとして伊豆諸島周遊クルーズ、5月からは7月までは太平洋一周クルーズを予定している。【米田堅持】

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